ITパスポートから始める暗記ライフ
「ITパスポート、取ってみようかな」——そんな気持ちで勉強を始めた社会人は多いと思います。ストラテジ・マネジメント・テクノロジーと3分野にまたがる用語の多さに、最初は圧倒されるかもしれません。でも、COBO MEMOを使ってITパスポートに取り組む方の中には、勉強の仕方そのものが変わったと感じる人も増えています。今日はその”使い方の流れ”をご紹介します。
まず共有デッキを使ってみる


ITパスポートの共有デッキはすでにアプリ内で公開されています。ダウンロードすれば、その日から1問1答の練習が始められます。ドルコスト平均法、SLA、PDCAサイクル——テキストで読んだだけでは抜けてしまいがちな用語も、繰り返しカードで触れることで記憶に定着していきます。下のQRコードを読み取るまたはタップでCoboMemoのITパスポートデッキダウンロード画面が開きます
ストラテジ問題 30問

テクノロジ問題 30問

マネジメント問題 30問

苦手分野は自分でカードを作る
共有デッキで全体像をつかんだあとは、自分が引っかかる用語だけを集めた”自分専用デッキ”を作るのがおすすめです。テキストをAIに渡してカードを自動生成することもできます。「作る」という行為自体が理解を深め、自分の言葉でまとめたカードは長く残ります。
Webから問題用紙を出力して総仕上げ
仕上げにはWeb版の問題用紙出力が便利です。デッキをPDF化して印刷し、本番に近い感覚でタイムアタックしてみる。スマホ画面での練習とは違う集中力が生まれ、本当の抜け穴が見えてきます。
こんな問題と答案用紙が出力できます!
ITパスポートを超えて、暗記が習慣になる
資格の勉強をきっかけに「フラッシュカードで覚える」という習慣が身についた——そんな声をいただくことが増えました。英語の業界用語、仕事で出てくる数字や人名。暗記は続けるほど、使える場面が広がります。ITパスポートは、その習慣を始めるのにぴったりなテーマだと思っています。
ITパスポートの共有デッキはこちらから
アプリをダウンロードして、ライブラリからITパスポートのデッキをダウンロードするだけ。無料で広告もなのでで試してみてください。
🤖 AIが自動でカード作成
テキスト・画像・動画を貼るだけ。
AIツールの出力結果もそのまま貼り付けるだけで
フラッシュカードに自動変換。
🧠 科学的な学習で定着率UP
学習曲線に基づいたアルゴリズムで、
忘れる前に最適なタイミングで復習できます。

